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野外彫刻・アートによるまちづくり活性化プラン

UBEビエンナーレのこれまでとこれから

2018年度に開催した「彫刻創造交流発信プロジェクト基本構想(仮称)」ワークショップの内容を取りまとめた「野外彫刻・アートによるまちづくり活性化プラン」を作成しました。

2018年度の取り組み

彫刻創造交流発信プロジェクト基本構想(仮称)

宇部市市制100周年に向け、宇部市の彫刻設置計画や彫刻に関わる事業、関係施設等の今後のあり方について、広く市民の意見を求めるため、以下のとおり市民ワークショップを開催しました。

宇部市ホームページ

コーディネーター:藤原 徹平(建築家、横浜国立大学大学院Y-GSA准教授)

第1回ワークショップ

日 時:2018年12月2日(日曜日)13時30分~15時30分

テーマ:UBEビエンナーレの財産をどうやって未来に活かすのか?

シンポジウム+ワークショップ

ワールドカフェ形式で2つのテーマについてワークショップを開催しました。

  • 概要
  • テーマ1 「愛される彫刻とは何か?」
  • テーマ2 「彫刻と宇部の街は、どんなところにどんな風につながっていったらよいか?」
  • 第2回ワークショップ

    日 時:2019年1月13日(日曜日)13時30分~17時(予定)

    テーマ:彫刻創造交流プロジェクトオープンディスカッション

    ときわ公園、中心市街地を対象にプロジェクトを考える

    ※場所が福祉会館4階大ホールに変更になりました。
    ※終了予定時間が変更になりました。

    第3回ワークショップ

    日 時:2019年2月10日(日曜日)13時30分~15時30分

    テーマ:彫刻創造交流プロジェクトオープンディスカッション

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